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磊々峡


きょうは家族みんなで秋保温泉に来ています。避難生活のまま別々に暮らすようになってしまった義父母と久しぶりに一泊のんびり過ごします。
雨が降っているけれど、お宿の部屋からの眺めと滝の音がゆっくりゆっくり日々の疲れをほぐしてくれて。昔の人々は、こうして温泉に身をおくことで病を癒していたことを、まだ明るい時間のきらきらとした湯船につかりながら思ってみました。これしかなかったから、大地から湧き上がる温かい水にいつもいつも感謝していたことでしょう。

磊々峡は名取川の流れが秋保石の大地を侵食し自然にできあがった美しい岩肌の峡谷。仙台市街から30分ほどのこんなに近くに、温泉と絶景があることをしばらく忘れていました。
震災以来、田舎暮らしからいま、一年以上離れてしまったからこそ、ほかの場所にも目が向けられた。



# by noyau-f | 2012-04-17 17:07 | 東日本大震災の日から

野菜の植物療法

ノワイヨのベジタリアンカフェにいらっしゃるお客様は野菜の美味しさやパワーをよく知っている方が多いので、料理する側としてはとてもやりがいを感じることができて、ほんとうにありがたいです。震災後は残念なことにスタッフ解散し、夫とふたりで再スタートしました。8年ぐらいはスタッフのみんなに任せていたキッチンの作業が、ふたたび私たちの仕事として戻ってきました。以来、ふたりで食事の仕度をさせていただいています。

私にとって料理をする時間は、瞑想の時間。時間の感覚がなくなって、何も考えない、いい意味でぼーっとしている感じに意識が集中しています。仕上げには秘密のおまじないをして。夫も山伏なので、粉を練りながら、きっと、こっそりご真言を唱えていると思います。
おしゃべりすることなく静かに過ぎていく美しい時間です。

野菜がゆであがったときの色の鮮やかさに感動したり、ハーブと塩、胡椒だけでシンプルなのに奥深い風味に驚いたり。料理することを単純な習慣的作業と思っている人がいるとしたら、もったいないです。五感のすべてが動かされるチャンスなのですから。

そして、野菜にも、塩や胡椒、水、豆乳、ハーブ、スパイス、穀類、豆にもそれぞれの作用があります。私は植物療法を考えるとき、常に食材と統合するようにしてみていました。ベジタリアン料理では食事はすべてが植物です。秘かに野菜の植物療法と名づけて探究しながら、私の理論をまとめてきました。食べものを選ぶときはどんな情報もあてにならないものです。何が必要かは、自分がいちばん知っていること。自分を信じることができればわかることがたくさんあります。もし、情報ばかりに影響されて不安になったり、疲れたりしていたら、ぜひ、耳をかたむけてみてください。「自分は何が食べたいのか」自分の声がきこえないとしたら、五感がお休みしているか、いつのまにかにぶってしまった証拠かもしれません。まずは、感覚(センス)を取り戻しましょう。

自分の感覚を取り戻す。このそれぞれの内面でおこなわれる作業について少しでもお役にたてたらいいなと思い、新シリーズのワークショップ『ナチュラルメディスン ~シンプルに暮らすための 美しい薬箱~』をはじめることにしました。私がここで用いている“メディスン”という言葉は、昔から使われてきた「聖なるもの」の意味です。私たちの不調や病気を癒すものは本来、聖なるものでした。心と身体と魂にはたらきかけるよろこびそのものをメディスンと呼びたいと思っています。
食べる薬、見る薬、聴く薬、香る薬、触れる薬。五感がわくわくするメディスンをみなさんといっしょに考えていきたいです。安心してシンプルな暮らしを楽しむためのヒントがたくさん生まれますように。



# by noyau-f | 2012-04-15 14:49 | 食事

色の力

「色は自然界最大の錯覚 illusionである」と何かで見たか聞いた言葉が私のメモに書いてあります。色は物質的にとらえているようであるけれど、じつは私たちの感覚、脳、そして光(太陽)が協力しあってつくりあげる美しい作品だということを、デザインの勉強をしていた若い頃に知ったとき、確かに色はイリュージョンだと感じました。

自然に寄り添ったシンプルな生き方に対して、私はいつも芸術的な美しさを加えていたいと思っていて、食事でも、ファッションでも、選び方やその人の感覚によるのだとも思いますが、“おしゃれ”までもそぎ落とす気にはならず。自然だから、質素だからといって、美しさに欠けるものには魅力を感じないのです。
そして、色がもっている、見えるものと見えないものの両方に存在する不思議な力を見逃すことはできませんでした。

色の力を植物療法と組み合わせることでより素晴らしいセラピーとなるのではと思ったのは震災のあとからのことです。もう一度、色について、そして色彩療法について書籍を読みあさり私なりにまとめてみました。ふだんの暮らしの中で使えるように。形になったところで、先日、色彩論と色彩療法の2回にわけて講座をおこないました。色カードをつかったワークや、チャクラのヒーリングワークなど講義をはなれた実習もたくさん入れました。

色に注目してからは、私の中でいろいろなことがつながりました。いままで、ホリスティック医学を意識した講座やセラピーをおこなってきたつもりなのですが、いまは、インテグラル理論が私の目指すところかもしれないとすごくしっくりとおさまりそうです。ユング、アリス・ベイリー、クラズナー、ロジャース、そしてウィルバーが私の先生となって、ずっといろいろなことをおしえてくれています。
「私はどうしたいのか」皆さんもそう思いながら、今を過ごしていらっしゃるのだと思います。その答えは、呼吸や肌、声、心の奥深くにヒントを秘めていて。人生の道という長い旅を楽しむためのテクニックは、どうやら思った以上にたくさんありそうです。少しでも役に立つと感じた方法を今後もどんどんお伝えしていこうと思っています。私はそうしたいから。

*スピリットのための植物療法シリーズ『植物と宝石の色彩論』と『セルフヒーリングとしての色彩療法 ~植物と石~』は6月から繰り返しでおこなう予定です。日程が決まりましたらご連絡差し上げますので必要な方はお知らせください。


# by noyau-f | 2012-03-31 13:28 | 東日本大震災の日から

支援活動「ノワイヨ ノット」

被災者による被災者支援プロジェクト「ノワイヨ ノット」をもうすぐはじめようと思っています。特別に“はじめる”ということがなかなかできなかったのですが、これまでの一年には、たくさんのご支援品が届き、お預かりし、被災された方や、被災されていないとしても震災の影響でストレスや不調にお困りの方に届けてきました。私が“被災者”というくくりの中にあるということは、必ず役に立たなくてはならないと感じています。支援したい方々が遠くから被災した方々に寄り添う気持ちをつなげることなら、きっとできると思って、ノワイヨ ノットを計画しはじめました。
このことを、お伝えしてから月日がずいぶん流れてしまっていて、お問い合わせいただくこともありご迷惑をおかけしています。私なりのタイミングをもってはじめたいという思いがあり、おゆるしください。遅いといわれそうですが、家や家族、仕事を失った人にとってこの先は長く。まだまだ十分、必要とされることがあるはずです。
むしろ、今のほうが苦しい人々が多いのです。あの日のことは過去のことかもしれないけれど、あの日以来、見えない苦しみと闘う心は静かにずっとずっと続いています。

打ち明けるとしたなら、私たちはもうすでに一年ものあいだ、お風呂と洗濯機のない暮らしをしています。でも、被災したことも、住み慣れた家に帰れないことも忘れて過ごしています。やっぱり物質的なことはどうでもよくて、今、生き生きとしていればそれでいいのです。
生活が一変してしまったことに心が凍えてしまわないように、とても主人と寄り添って生きています。そうなると、愛する人を失った人たちは凍えているのではないのかと気がかりです。
どんな形であれ、寄り添うことが大きな支えとなるのだと思います。遠く離れていても、寄り添う気持ちは届きます。形にしたいのであれば、困っている人が必要としているものを私たちが集めて届けますので、ぜひご協力ください。


先日、バッチホリスティック研究会様よりフラワーエッセンスプラクティショナーの仁乃森さんを通じて、レスキュースプレーをたくさんお預かりしました。少しずつですが、仮設住宅や仮住まいで暮らしている方々にお配りしているところです。私自身も経験上、フラワーエッセンスはとても役立つと考えているので喜ばれます。ありがとうございました。


また、昨年になりますがMOON SOAP様からは石けん300ヶお預かりしました。この数ひとつずつ袋に入れてメッセージシールが貼られていて、作業のたいへんさを思うとほんとうにありがたい気持ちでいっぱいになりました。


チャリティーワークショップでノワイヨに集まっていただいた皆さんにも、そのときのテーマのものを2つつくって、ひとつは自分のために持ち帰り、もうひとつは被災された方のために置いていっていただいています。来てくれる方々の気持ちと、被災した方々の気持ちが手作業という形でつながっていくことを願って、これからも定期的にそのような場をつくろうと思います。前回は、空気浄化スプレーを仮設住宅にお届けしました。

何かしたい人が何かできる場所があることで、その人がちょっと楽になる。その上で、誰かの心をほっとさせたり、喜ばれたり。目にみえないことは、素晴らしい流れを生み出すものですね。
もちろん、こんなふうにも思います。何かしたいけれど、できないという人へ。できないことに、罪悪感を感じないでください。何かすることだけが最高のこととは限らないのです。役割は人それぞれ。その思いだけで十分なのです。今、みんながその日、その日、一生懸命であることは被災された方々のほうがちゃんと理解しています。きっと、私と同じように「大丈夫ですよ、無理しないで。ありがとう。あなたもたいへんでしょ。ありがとう」って言うはずです。



# by noyau-f | 2012-03-24 21:32 | 東日本大震災の日から

私にとってのヒーリングについて

「ヒーリング」「スピリチュアル」という言葉はいろいろな意味で使われていると思っています。「オーガニック」もそうです。オーガニックであるからといって、必ずしも私たちの心と身体によい影響を与えてくれるとはかぎらないのですが、もしかすると、オーガニックブームで表面だけの情報を得たとしたら、オーガニック印にすべてを頼ってものごとを選択しているという人もいるのではないでしょうか。“ブーム”は怖いものです。その勢いにのって、まちがった解釈が生まれたり、お金儲けがはじまったり、ほんとうのことがどんどん隅のほうへ追いやられていきます。
その怖さを知っているために、私は長年、ヒーリングやスピリチュアルという言葉を使わないようにしてきてしまいました。どちらにおいても、ブームがおこっていた時期があるからです。

ゆっくりと、そっと、大切に伝えなければ伝わらないことがたくさんあります。昔の人々の偉大な智恵は、とてもシンプルです。でも、自分自身がシンプルな生き方を取り戻していないとうまく受け取れないと思うのです。身の回りのものがぜんぶ、自分の大切なものばかりに整理されたとき、ほんとうのヒーリングがおこるのだと思っています。そして、スピリチュアルな生き方がはじまるのだと私は思っています。
たくさんたまったいらないものを捨てていくのには、勇気がいります。人によっては試練となるでしょう。だけど、少しだけ我慢すると、どんどん心が軽くなって、不調を感じていた身体がらくになっていくのを感じはじめます。これは目に見えないことだけれど、しっかりと感じることができるはずです。ていねいに、自分を感じる。空や雲、風や雨と話すことだってできるようになります。ただ、忘れていたことを思い出すということだから、誰にでもできること。


本棚にあるアリス・ベイリー氏の「秘教治療」と三浦関造氏の「輝く神智」。秘教治療は1944年に、輝く神智は1954年に書かれた本です。スピリチュアルブームでヒーリングやチャクラがもてはやされた一方で、それらはずっと昔から大事に伝えられてきたことです。秘教であったからこそ、ここまで守られてきた信念があるのだと思います。

現代も、信念をもってヒーリングを伝えている人たちがいます。ヒーリングは一緒くたではない。できれば、私も信念をもって選択し、お伝えしていきたいです。
こんなふうに私がヒーリングの話をするようになったのは、震災のあの日の出来事があったからなのだと思います。そうでなければ、ずっと隠し持っているかのようなことだったかもしれません。物質的なものや物理的なことはいらなくて、何もなくとも、人が人を癒したり、自分で自分の人生を素晴らしいものへと導く力があるということを、一人でも多くの人が知っているようになることが、これからはもっともっと必要なのだと思ったからです。


今月おこなうチャリティーワークショップ「ヒーリングタッチ入門」は、ヒーリングタッチ・プラクティショナーの戸田美紀さんがエネルギー療法のひとつであるヒーリングタッチを紹介してくださいます。ともに植物療法やホリスティック医学を学んできた友人でもある戸田さんから今回のことでやりとりしていたメールの中で、ヒーリングタッチ創始者ジャネット・メンゲン氏が亡くなる直前までベッドでこのアリス・ベイリー氏の秘教治療(エソテリック・ヒーリング)のページをめくっていたということをおしえてくれました。
フラワーエッセンスのバッチ博士の本「バッチの花療法」、クリスティン・ペイジ氏の「チャクラ〜癒しの道」にもアリス・ベイリー氏の名が登場しています。そして、「バイブレーショナル・メディスン」著者リチャード・ガーバー氏(*この本は私がホリスティック医学を学んだときの教科書でした)、「光の手〜自己変革への旅」著者バーバラ・アン・ブレナン氏、フィンドホーン フラワーエンセンス創始者マリオン・リー氏もアリス・ベイリー氏の教えをベースにしていたそうです。エネルギー医学、エネルギー療法の原点ともいえるこの本は“読む”というより“感じる”ように読み進めています。昨年の秋、日本語訳で出版されたばかりですが、一般の書店には並んでいません。安易にはおすすめできない、むずかしい本です。でも、強い志のある人にはとてもおすすめです。
ヒーリングタッチにはアリス・ベイリーのテクニックも取り入れられているそうなので、参加される方はどうぞ楽しみにいらしてください。

*ヒーリングタッチ入門について詳しくは、ノワイヨHPのnewsページをご覧ください。残席わずかです。満席になりました


# by noyau-f | 2012-03-09 19:21 | 東日本大震災の日から

3/11 黙祷と瞑想の会


少しずつ自宅へ帰る日が少なくなってきてしまっているのが、なんだか不思議で、どこに暮らそうかとか先のことを考えようとしてみるのですが、できなくなりました。どうしてだろう。
でも、立ち止まっているのとはちょっとちがう感じで。私の心はむしろ満たされている感覚です。
これは、「今、ここ」というとても大切な時間と空間について、はっきりと理解できたからではないだろうかと思うのです。一秒前は過去、一秒先は未来。過ぎたことにとらわれるのも、そして、私にはわからない未来を想像するのもエネルギーの無駄遣いに思えて。私は、いつでも今、この瞬間にエネルギーをそそぎたいのだと、自分の気持ちがわかったから、先のことなど考えなくなったのかもしれません。もともと、そのように生きてきたつもりでしたが、もっともっと、ますます、魂のおもむくままになったような気がしています。いま、とても自由で、幸せ。

写真は、昨日、久しぶりに戻った自宅の近辺。車をとめて、海の方向を静かに見つめました。一面に広がる空と雪景色。以前の私は、この景色を通勤の車窓から眺めているだけでした。あたりまえのように寄り添ってくれていた空と雲、太陽と月、星たちが今はとても遠い存在のように思います。早くこのような環境に戻りたい。私を自然の中へ帰してくださいね。心の中で祈りました。

3/11の一年が近づくにつれ、震災に関するテレビ放映も多くなってきているようです。心に悲しい気持ちをお持ちの方は、見ないようにされたほうがいいと思っています。隠していた傷がよみがえって、つらい状態になる可能性があるからです。もちろん、その隠れた傷はできるだけ早めに手当てをしてあげたほうがいいのですが、心あたりのある方は専門家に訪ねてみてください。

一年にあたる当日は、ノワイヨでも黙祷と瞑想をおこないます。15:20〜16:00頃の予定になります。ご予約はいりませんので、ご都合のよい方のご参加をお待ちしています。私と主人が二人だけでも津波のおこった時刻に黙祷を捧げたい。たくさんの方々が苦しかった時間に祈りたいという思いから、あえて、地震の時刻ではなく、おおよその津波の時刻にしました。
黙祷は亡くなった方のために、瞑想は生きている人、自分のために。目をとじて、植物の力を借りて、静かに祈りたいと思います。


# by noyau-f | 2012-02-29 14:00 | 東日本大震災の日から

質素で精神的な生き方

先日、ホリスティック医学協会主催で上映されたドキュメンタリー映画「ホピの予言」を見てきました。自主上映が主の映画なため、何度もその存在を知りつつ、なかなか上映されるタイミングに出会えずに長年気になっていたので、とても重たい内容なのですが、心はすっきりしました。なるほど、そういうことを言いたかったドキュメンタリーなのですねと、納得。そして、いろいろな方向から生きる目的と平和というものへの関心が心に突き刺さりました。

生き方を見つめ直す。

これは、自分自身をよく見て、よく聴いて、五感のひとつひとつをゆっくりと静かに呼び覚ますことからはじまるのだと思っています。
どこまでも繰り返される余分な情報の流出に、いつまで惑わされて、つきあっていかなければならないというのでしょう。生き方を見つめ直して、五感を研ぎ澄ませば、いらないものばかりに囲まれていることに気づきます。愛情のない、機械的なものごとに溢れていることを知ります。
便利さが過剰となってバランスを失った社会は、ほんとうに快適なのか。きっと、そうでもないねと思う人のほうが多いはず。それなのに、まだ、ほんとうの自分ではない生き方をしようとしてしまいます。その道から早く抜け出せますように。

ホピの予言の中で、「質素で精神的な生き方(シンプルでスピリチュアルな生き方)」というメッセージがありました。自分が自分になるために、スピリチュアリティを深めることはとても大切なことです。

震災の日から人生について、より強く考えるようになった方も多いのではないでしょうか。私もその一人です。それまでは、食べものと植物についてお伝えしながらシンプルでスピリチュアルな生き方に必要なものを影ながら少しでも手のとどきやすいところにと思って活動してきました。でも、あの日以来、もっとはっきりとお話したいと思うようになって、スピリットのための植物療法シリーズの講座を少しずつはじめてみました。
こうなってくると、物理的なものは何も役に立たないものです。ただ、好きなこと(私の魂が喜ぶこと)をして、好きなものを食べて、好きなものだけ買って。こんなふうに過ごしてあげると、ほんとうの自分がのぞきはじめる。それだけで、そばにいる人も、遠くにいる人も、なんとなくいい雰囲気に。自分が自分でいることは、わがままなことではないのですね。スピリチュアリティなことなのです。

もっと、もっと私自身が癒されて、質素で精神的な生き方を深めたいと思っています。途中ではあるけれど、この途中までの道のりで得たことをクリエイティブにお伝えしていこう。いまできることだけ、信念を持って。


# by noyau-f | 2012-02-25 17:29 | 東日本大震災の日から

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